勇気が持てるとき

こんにちは!城山ひかるです。

私は、セッションしていて、笑顔になって頂く瞬間、喜んでいただけた時

とても幸せだと思うし、このお仕事していてよかったと思えます。

その瞬間、私の行動がもしかして周囲のかたにお役に立てたかも。自分は少しは何かできたのかも。と思えたりします。

その時、貢献できたと感じるんだと思います。

自分が人に貢献できている。と思えたときに勇気がわいてきます。

私はもっと頑張れるかも。もっとやってみよう。

それが勇気が持てた時なんです。

自分が勇気が持てた方法がわかったなら、それを反対にほかの人に勇気を持てるようにするために何をしたら良いのか。

周囲の人に「ありがとう」あなたがいてくれて助かった。そう伝えると、その人は勇気をもることができませんか?

子供のほめ方と一緒ですね。

しかし中には勇気を失っていて貢献するだけのエネルギーがない人もいます。

その人には、高跳びを飛ぶ前のはずみをつける仕草、そのはずみだけポンとつけてげる役目をあなたが、すると良いかもしれません。

「あなたのお陰」「ありがとう」この勇気づけを少し与えてあげるのです。

伝えるたびに背中をポン!!

これを繰り返してあげると、

いつの間にか、自分のなかで「ありがとう」を感じ、勇気がわき

高跳びを飛ぶこと(いいまわし)が楽しくなっていくんですね。

一人で飛んでみようって思えるようになります。

勇気をもつことができたら、なんにでも挑戦できる。やってみよう!!

自分にも。人にも。