自信をつけるには2

こんにちは!城山ひかるです。

昨日に引き続き自信について書いてみます。

自分にイメージって誰もが持っていると思いますが、

その思い込みはセルフイメージと言います。そのイメージがポジティブならよいのですが、ネガティブなら自分に自信が持てなくなります。

自分を好きになるには自分を褒めること。ほめることによりセルフイメージがポジティブに変わると、心理学では言われているのです。

自己評価を上げると人間の脳には主語を認識せずに、処理できるようになり能力が上がるのです。

そして、自分だけでなく、他人をほめることも大切です。他人を喜ばすことが自分の自信にも繋がかんです。

そして人と比べず、自分の目標を立てる。

アメリカの心理学者エドウイン・ロックによると

目標は、手に届くか届かないかの高さに設定

高すぎると、めげてしまう確率も上がるので、達成できる範囲で。

もしそれが達成したとき、すごい自信に変わります。

人と比べないでくださいね。

面白い実験があったので、やってみてください。

自分の額に利き手でアルファベットのEを書く

自分の中から見て、正字のEを書いたか、外の人から見て正字でEの

向きになってるか。

私は自分中心にEをかいていましたが、皆さんはどうでしたか?

相手の事を考えて正字の向きになっていたなら、自分が周囲から常にどう思われているのかを、気にしすぎる傾向にあります。

周りに振り回せれないように、まずは自分を考え、自分を大切にし

自分を好きになることなのです。

今日も、自分好きになれるよう、自分の世界を作ってくださいね(^^)/